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<title>請求書マニュアル</title>
<link>http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/</link>
<description>請求書についての情報サイトです。請求書の書き方
から請求書のテンプレート、書式、フォーマット、様式、雛形（雛型、ひな形）、フォーム、サンプル、見本などの作成・作り方について。またエクセル（excel）や無料、フリー ソフト、ダウンロードについてもご紹介します。他にも納品書や見積書のテンプレート、書式、雛形、サンプルフォーマット、見本などについても解説しています。請求書と併せてご活用ください。
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290829.html">
<title>請求書の書き方について</title>
<link>http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290829.html</link>
<description>




請求書とは、購入した商品や受けたサービスの
その料金や代価の支払いを求めるために
購入者や、サービスを受けた側の人へと出す文書のことです。

今は一から書き方を調べなくても
会計のソフトなどがどこにでも売っています。
なので、それらを用いて、請...</description>
<dc:creator>hatodi</dc:creator>
<dc:date>2008-03-25T15:26:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>請求書　書き方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong></strong><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
請求書とは、購入した商品や受けたサービスの<br>
その料金や代価の支払いを求めるために<br>
購入者や、サービスを受けた側の人へと出す文書のことです。<br>
<br>
今は一から書き方を調べなくても<br>
会計のソフトなどがどこにでも売っています。<br>
なので、それらを用いて、請求書を書くと言う人が多いようですね。<br>
<br>
<br>
請求書を出す際、書き方が二通りあります。<br>
<br>
・購入、サービスをした場合に、一回ずつ請求書をきちんと出す。<br>
<br>
・一か月分まとめて請求書を出す。<br>
<br>
･･･と、このような方法に分かれていて、<br>
それぞれ、請求の内容や、場合によって違ってきます。<br>
<br>
<br>
請求書に必ず書かなければならないのは、<br>
自分の氏名、連絡先、請求したい商品名（文書名）、請求の内容、<br>
といった以上のものが、基本的な請求書を書くときに必要です。<br>
<br>
請求書とは、金額を請求する場合だけではなく、<br>
仕事上での文書の請求にも使われます。<br>
<br>
なので、『請求したいもの』のところは<br>
商品の名前であったり、見たい文書のタイトルであったりを書きましょう。<br>
<br>
『請求内容』のところには<br>
商品の場合は、その代金・金額を明記します。<br>
文書の場合は、その文書の写しを提出するか？<br>
はたまた、閲覧するだけでよいのか？<br>
と言う選択をして、それを明記しましょう。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290831.html">
<title>請求書のテンプレート・フォーマット</title>
<link>http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290831.html</link>
<description>請求書のテンプレート・フォーマット



請求書のテンプレートとは、請求書を出す際に
わずらわしい文書の作成作業や、手順などを
簡単に記入するだけで、簡単に請求書の作成が出来る
あらかじめ用意された形式のことです。

フォーマットも、文書の形式のことを言...</description>
<dc:creator>hatodi</dc:creator>
<dc:date>2008-03-25T15:25:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>請求書　テンプレート・フォーマット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>請求書のテンプレート・フォーマット</strong><br>
<br>
<br>
<br>
請求書のテンプレートとは、請求書を出す際に<br>
わずらわしい文書の作成作業や、手順などを<br>
簡単に記入するだけで、簡単に請求書の作成が出来る<br>
あらかじめ用意された形式のことです。<br>
<br>
フォーマットも、文書の形式のことを言います。<br>
<br>
<br>
ここでは、請求書のテンプレートやフォーマットを紹介しましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
請求書のフォーマットは色々とありますが、<br>
<br>
・案件名（文書のタイトル） <br>
・内容（買った商品の名前や欲しい文書のタイトルなど）<br>
・金額 <br>
・振込口座 <br>
<br>
などが明確に記載してあれば、どのようなフォーマットでも構わないでしょう。<br>
<br>
<br>
基本的に、請求している内容が伝われば<br>
形式はあまり重要ではないのかもしれませんね。<br>
<br>
<br>
●テンプレート例●<br>
<br>
<br>
　　　　　　　　請求書<br>
<br>
山田 太郎 様<br>
<br>
　　平成20年×月×日<br>
<br>
<br>
　合計金額　￥18,000円<br>
<br>
請求内訳は以下の通り<br>
<br>
　ソファー　　￥15,000<br>
　送料　　　　 ￥3,000<br>
<br>
合計請求額　　￥18,000<br>
<br>
<br>
以上の金額を、期日内に下記の口座まで振り込みお願いします。<br>
<br>
<br>
　　　○○銀行　×支店　普通　×××（口座番号）<br>
　　　　（株）さんぷる家具<br>
<br>
<br>
<br>
振り込み締め切り　平成20年×月×日<br>
<br>
<br>
以上、よろしくお願いします。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290822.html">
<title>請求書の書式／様式／雛形</title>
<link>http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290822.html</link>
<description>請求書の書式／様式／雛形




請求書の書式や雛形、と言う字など、目にすることがありますよね。
書式はなんとなく判るけど･･･雛形って？？
と思う人も少なくないと思います。

雛形とは･･･
『形式・様式を示す見本のこと。
　特に、書類などの決まった書...</description>
<dc:creator>hatodi</dc:creator>
<dc:date>2008-03-25T15:24:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>請求書　書式／様式／雛形</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>請求書の書式／様式／雛形</strong><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
請求書の書式や雛形、と言う字など、目にすることがありますよね。<br>
書式はなんとなく判るけど･･･雛形って？？<br>
と思う人も少なくないと思います。<br>
<br>
雛形とは･･･<br>
『形式・様式を示す見本のこと。<br>
　特に、書類などの決まった書き方を示すもの』<br>
･･･と言う意味を持っているのです。<br>
<br>
つまり、書式と同じ意味と言うことですね。<br>
<br>
<br>
誰でも、一度は請求書を書く機会があると思います。<br>
その時、どうやって書けばいいのだろう？？･･･と迷うこともあるでしょう。<br>
いざと言うときに慌てないためにも<br>
あらかじめ用意された書式や雛形を、有効に活用しましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
●請求書の書式・雛形サンプル●<br>
<br>
<br>
・まずは、標題を明示する。（請求書・お品代請求書、など）<br>
<br>
・請求した日にちを明記。<br>
<br>
・宛名・請求する内容やその金額を書く<br>
<br>
・請求する自分の会社名などを明らかにする。<br>
（場合によっては、口座番号の明記も必要。）<br>
<br>
・締め切りの期日を必ず書きます。<br>
<br>
<br>
<br>
請求書には、必ず、自分の会社や名前の印鑑を押しておきましょう。<br>
請求書内に書いたとしても<br>
それは常識なので、気をつけるようにしたいですね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290787.html">
<title>請求書のサンプル・見本</title>
<link>http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290787.html</link>
<description>請求書のサンプル・見本




請求書と言うのは、金額を支払ってもらうために必要な文書です。
それは、結構繊細な扱いをしなければいけないと思いませんか？

口座番号などを記入することもありますし
お金を請求するのですから、雑には扱えませんよね。

失敗を...</description>
<dc:creator>hatodi</dc:creator>
<dc:date>2008-03-25T15:22:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>請求書　サンプル・見本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>請求書のサンプル・見本</strong><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
請求書と言うのは、金額を支払ってもらうために必要な文書です。<br>
それは、結構繊細な扱いをしなければいけないと思いませんか？<br>
<br>
口座番号などを記入することもありますし<br>
お金を請求するのですから、雑には扱えませんよね。<br>
<br>
失敗をしない請求書を作るためにも<br>
サンプルや見本などを参考に作るのが一番良いでしょう。<br>
<br>
<br>
●請求書サンプル・見本●<br>
<br>
<br>
　　　　　　　お品代 請求書<br>
<br>
請求日 平成20年×月×日<br>
<br>
<br>
　上田太郎 様　　　　　　　　　　　ご請求金額　￥47,000<br>
<br>
この度は、当社の製品をお買い上げ頂きありがとうございます。<br>
下記の通り、ご請求させていただきます。<br>
<br>
　△△△△　　　　　一個　￥15,000<br>
　▲▲▲▲　　　　　二個　￥32,000<br>
<br>
ご請求金額合計　　　　　　￥47,000<br>
<br>
<br>
お振込み期日　　　　　　平成20年×月×日まで<br>
<br>
お振込口座　　　　　　　▽▽銀行 ○○支店 普通 123456　<br>
　　　　　　　　　　　　　（株）サンプルデパート<br>
<br>
　不明な点や、お問い合わせはこちらまで　　℡.012-345-6789<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
このような文書を作った後、自分の会社の印鑑を<br>
お品代 御請求書　と書いてある横に押すか<br>
または、自分の名前と印鑑を押すかしましょう。<br>
　<br>
自分の名前など、明らかにすることは常識です。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290753.html">
<title>請求書の作成・作り方について</title>
<link>http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290753.html</link>
<description>請求書の作成・作り方について




請求書を作るにも、作成の基本と言うものがありますよね。
書く順番は多少前後しても良いでしょうが
あまりにも不自然なものは、避けるべきです。

また、書式やフォーマット、雛形もとても大事です。
自分の名前や身分、身元を...</description>
<dc:creator>hatodi</dc:creator>
<dc:date>2008-03-25T15:21:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>請求書　作成・作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>請求書の作成・作り方について</strong><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
請求書を作るにも、作成の基本と言うものがありますよね。<br>
書く順番は多少前後しても良いでしょうが<br>
あまりにも不自然なものは、避けるべきです。<br>
<br>
また、書式やフォーマット、雛形もとても大事です。<br>
自分の名前や身分、身元を明かすのも当たり前のことですし<br>
印鑑がなければ、請求書が無効になることもあるようですよ。<br>
<br>
請求書の作成は、簡単なように見えて、<br>
意外に、とても難しいものなのです。<br>
<br>
<br>
手書きで毎回毎回請求書を書く･･･と言うのも大変な作業ですよね。<br>
インターネットが普及した時代なのですから<br>
それを活用しない手はありません。<br>
<br>
請求書を、あらかじめ作っておけばわずらわしい事はないですよね。<br>
金額の欄だけを手書きで記入し、印鑑を押すだけで良いと言うのは<br>
とても便利だし、手軽に使えますよね。<br>
<br>
書いてあることに沿って記入するだけなので、<br>
あまり悩むこともないと思います。<br>
<br>
インターネットで検索すれば、<br>
色々な請求書のテンプレートも出てきます。<br>
<br>
自分の場合や状況、請求内容に見合ったものを探したり<br>
それを参考に書き換えたり･･･<br>
自分なりの請求書が簡単に作れるでしょう。<br>
<br>
また、記入するだけで自動で作ってくれるような<br>
請求書を作成してくれるソフトと言うものもありますよ。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290718.html">
<title>エクセルでの請求書／無料　フリーソフト</title>
<link>http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290718.html</link>
<description>
エクセルでの請求書／無料　フリーソフト



請求書を作成する時に、インターネットにある
無料のフリーソフトを使う方が増えているようですね。

他には、ショップで請求書作成ソフトを購入する方も。

確かに、請求書はテンプレートをひとつ作っておけば
後は...</description>
<dc:creator>hatodi</dc:creator>
<dc:date>2008-03-25T15:20:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>エクセル　請求書／無料　フリーソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong>エクセルでの請求書／無料　フリーソフト</strong><br>
<br>
<br>
<br>
請求書を作成する時に、インターネットにある<br>
無料のフリーソフトを使う方が増えているようですね。<br>
<br>
他には、ショップで請求書作成ソフトを購入する方も。<br>
<br>
確かに、請求書はテンプレートをひとつ作っておけば<br>
後は手書きで金額などを入力するだけだったりで<br>
とっても簡単ですよね。<br>
<br>
また、それと同じくらい人気なのが、エクセルでの作成ですね。<br>
<br>
<br>
エクセルや無料のフリーソフトでは、請求書を作成できる他<br>
例えば、何件か同じ請求書を出した場合に<br>
その管理なども簡単にできると言うのも、便利なところです。<br>
<br>
<br>
　○○さんは、振込みが終わっている。<br>
　××さんは、まだ振り込まれていない。<br>
<br>
・・・など、一目でわかるように作成できます。<br>
<br>
<br>
売上金の管理、掛け金の管理などもできますし<br>
税務や会計の計算も簡単に出来ます。<br>
<br>
経理に関するようなことは、フリーソフトやエクセルがあれば<br>
簡単に自分で作成できると言うことですね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290689.html">
<title>納品書の書き方について</title>
<link>http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290689.html</link>
<description>納品書の書き方について




納品書とは、商品やサービスを届けたり、渡したり提供したりする際に
その内容を記載して受け手に渡す文書のことです。

明細書、または納品伝票とも呼ばれ、
記載する内容が請求書と連動しているのが、ほとんどです。

企業が個人相...</description>
<dc:creator>hatodi</dc:creator>
<dc:date>2008-03-25T15:19:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>納品書　書き方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>納品書の書き方について</strong><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
納品書とは、商品やサービスを届けたり、渡したり提供したりする際に<br>
その内容を記載して受け手に渡す文書のことです。<br>
<br>
明細書、または納品伝票とも呼ばれ、<br>
記載する内容が請求書と連動しているのが、ほとんどです。<br>
<br>
企業が個人相手ではなく、企業相手の取り引きの場合には、<br>
実際の支払いは一ケ月ごとにまとめて行なわれることがほとんどで、<br>
の納品の際には、商品やサービスとともに納品が渡されます。<br>
<br>
締日と支払日については、納品書は請求書と連動していますが、<br>
基本的に納品書は請求書ではありませんので<br>
その納品書自体で金額を請求できるものではありません。<br>
<br>
<br>
また、通信販売などで、前払いの場合には、<br>
納品書とは別に領収書が発行されます。<br>
<br>
掛売りの場合の納品書には利用日や通番が記載されています。<br>
<br>
イメージとしては、一ケ月に発行された納品書の合計金額が、<br>
その月の請求書に記載される金額だと思ってください。<br>
<br>
<br>
納品書を書く場合一般的に専用の会計ソフトを使うか、<br>
エクセルを使うのが多いです。<br>
<br>
記載する項目に漏れがないか注意して、控えを作っておきましょう。<br>
<br>
手書きタイプの納品書の場合、<br>
「正」「請求書」「控」の３枚づつがセットになっています。<br>
目的に応じて使い分けると良いですね。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290682.html">
<title>納品書のテンプレート／書式／雛形</title>
<link>http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290682.html</link>
<description>納品書のテンプレート／書式／雛形




納品書のテンプレートですが、パソコンを使って納品書を作成する場合、
会計ソフトの中にテンプレートが含まれていることもあります。
また、インターネット上にテンプレートが載っている場合もあります。

これらを有効に使...</description>
<dc:creator>hatodi</dc:creator>
<dc:date>2008-03-25T15:18:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>納品書　テンプレート／書式／雛形</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>納品書のテンプレート／書式／雛形</strong><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
納品書のテンプレートですが、パソコンを使って納品書を作成する場合、<br>
会計ソフトの中にテンプレートが含まれていることもあります。<br>
また、インターネット上にテンプレートが載っている場合もあります。<br>
<br>
これらを有効に使って書いてみましょう。<br>
<br>
まず宛先を書きます。<br>
会社や会社内の部署に送る場合は、御中と付けましょう。<br>
また、個人の場合は様で大丈夫です。<br>
<br>
次に通番と呼ばれるデータ管理上の目的でナンバーをつけます。<br>
<br>
見積書や請求書の伝票番号などと関連づけることもでき、<br>
トラブルや急な変更があった場合でも迅速に対応することができます。<br>
<br>
次に発行元を書きます。<br>
会社の場合は社印を押します。<br>
納品書のタイトルを書き、納期、出荷日を記載します。<br>
<br>
そして、個々の金額、個数などを記載し、合計金額に反映させます。<br>
<br>
最後に伝票作成者の印鑑、検査した人の印鑑などを押し完成です。<br>
一部の納品書は、受領書とセットになっています。<br>
<br>
<br>
例えば、外部の宅配業者などに納品（配達）を依頼した場合など、<br>
商品を間違いなく受け取ったという証明として、<br>
受け取り手から受領印をもらいます。<br>
<br>
商品やサービスが高額であったり、数量が多い場合にも、<br>
受領書に受領印をもらうケースが多くなっています。<br>
 <br>
<br>
<br>
 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290679.html">
<title>納品書のサンプル・見本・フォーマット</title>
<link>http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290679.html</link>
<description>
納品書のサンプル・見本・フォーマット



簡単ですが、下記の内容が一番シンプルで使いやすいと思います。

最近ではソフトで必要事項を入力するだけで作れてしまうので、
誰でも簡単に同じものが作れます。



●納品書のサンプル●



伝票no.123456789...</description>
<dc:creator>hatodi</dc:creator>
<dc:date>2008-03-25T15:17:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>納品書　サンプル・見本・フォーマット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong>納品書のサンプル・見本・フォーマット</strong><br>
<br>
<br>
<br>
簡単ですが、下記の内容が一番シンプルで使いやすいと思います。<br>
<br>
最近ではソフトで必要事項を入力するだけで作れてしまうので、<br>
誰でも簡単に同じものが作れます。<br>
<br>
<br>
<br>
●納品書のサンプル●<br>
<br>
<br>
<br>
伝票no.123456789<br>
                              納品書発効日:平成20年×月×日<br>
<br>
<br>
山田太郎　様（会社の場合、○山商事株式会社御中と書く）<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
　　　　　　　　　　　　　　　株式会社○△支店□×部<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　tel.00-0123-45678<br>
<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　納品書<br>
<br>
この度は、弊社製品をお買い求め頂き誠に有難うございます。<br>
下記の商品を納品します。内容をご確認の上、お気づきの点が<br>
ございましたら、お手数ですが弊社までご一報下さいますよう<br>
お願い申し上げます。<br>
<br>
平成20年×月×日<br>
<br>
<br>
　　項目　　単価　　数量　　単位　　金額　　　備考<br>
<br>
　A商品　　120　　　2　　　組　　　240　　　なし<br>
<br>
　B商品　　310　　　1　　　ヶ　　　310　　　なし<br>
<br>
　　　　　　<br>
　　　　　合　　　計　　　　　　　650　<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290667.html">
<title>見積書について</title>
<link>http://seikyuusyosaito.livedoor.biz/archives/290667.html</link>
<description>見積書について



見積書とは調べたことに対しての諸経費が
いくら必要なのか？･･･と言うことが書かれた書類のことです。

例えば、自分の家を売ろうと思って見積もりを出してもらうとします。
見積書には、だいたい
『合計金額』『内訳』が書かれているでしょ...</description>
<dc:creator>hatodi</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T15:16:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>見積書</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>見積書について</strong><br>
<br>
<br>
<br>
見積書とは調べたことに対しての諸経費が<br>
いくら必要なのか？･･･と言うことが書かれた書類のことです。<br>
<br>
例えば、自分の家を売ろうと思って見積もりを出してもらうとします。<br>
見積書には、だいたい<br>
『合計金額』『内訳』が書かれているでしょう。<br>
<br>
内訳は、土地が1500万、家が1500万など<br>
その見積もりで出した合計金額の詳しい内容を指します。<br>
<br>
なにか、査定する時などには必ず必要になるが見積書ですね。<br>
<br>
<br>
大体、何かの見積もりを出す場合（車や家など）<br>
無料で査定して、見積もりはしてくれるでしょう。<br>
<br>
家を建てたいときなど、<br>
事前にその大まかな金額が判らないと建てられないですよね。<br>
しかし、見積もりの金額と言うのは、<br>
建設する会社によって違うものです。<br>
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自分のプランや上限金額に見合ったところを自由に選びたいですよね。<br>
なので、査定や見積もりは無料でやってくれるのです。<br>
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その時に、誰でももらうのが見積書です。<br>
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どういう場合でも、見積もりを受ける側は<br>
なるべく早めに見積書を、依頼してくれた方に提出しましょう。<br>
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見積もりを受けるということは、興味を持っているということなので<br>
なるべく早めに対応します。<br>
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見積もりだけでは、大きな仕事とは言えませんよね。<br>
見積書を出して、その後、正式な依頼を受けて<br>
初めて、大きな仕事になると言えるでしょう。<br>
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つまり、見積もりを依頼されてからはなるべく迅速な対応をすることも<br>
仕事としてつなげるためには大事だと言えるでしょう。<br>
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